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読書。+追記!

今日のお昼にJ-Web眺めてて、ふと気付いたこと。
Vさんページで連載持ってるの、トニセンだけになっちゃったのね・・・(^^;)

まー、それはいいとして。

今日は派遣されてる会社が昼からお休みっつうことで、
時間潰しに図書館へGo。
テーブル席を借りようと思ったらもういっぱいで、
仕方なく館内をブラブラしてました。

そのうち、あ!そうだ、「ノー・マンズ・ランド」関連本ないかな?
って思い、調べてみたら・・・
ありましたよ!映画版のノベライズが。

早速借りてきまして、さっきまで読んでたんですがねぇ。
うん、いやぁ、何かと色々違うのねぇ、と感じた。
何かね、チキはイコール坂本さんで読めるのに、
ニノやツェラやジェーンはそれぞれのエピソードがごっちゃになってる。
・・・あー、チキもそうかな、憎しみがずーっと深くて、
何だか舞台版よりもっと短絡的っつうか逆上しやすいっつうか。
ニノはカンペキに新兵なんですね。
やっぱそうだよね、
じゃないと地雷仕掛ける人間が自己紹介しないと思うもん。
あと、ツェラが言ってた台詞が実はニノのだったってのもあった。
祖母から諭された言葉、あれは原作ではニノのものなのね。
いやぁ、こうしてみると興味深いと言うか何と言うか。
それと、舞台版の台詞として出てきた文章がそのまんまで出てるのが、
結構あったりするのも驚き。ほんと、まんまなんですよ。
ただし、ジェーンというキャラクターはまったくの別人ですが。

なんて事がたくさんあるんで、
これからもう少しじっくり読んでみたいと思います。

この本と一緒にですね、
木村元彦(きむらゆきひこ)さんの本も借りてきました。
パンフにありましたっけねー。
こちらは・・・字が詰まっててなかなか苦戦しそう(>_<)
だけど、がんばりますよ。

えっと、借りてきた2冊を記しておきます。

『小説ノー・マンズ・ランド』 アーティストハウス・刊
 原案:ダニス・タノヴィッチ / 著者:百瀬しのぶ

『終わらぬ「民族浄化」セルビア・モンテネグロ』 集英社新書
 著者:木村元彦

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うわわわわわっ!忘れてたよぉ~(×o×)
健ちゃん誕生日だったのね・・・ごめんm(__)m

最近会ってないなぁ(おい)

あ、ガコイコとかVVV6とかあったっけか。
でもさ、前は「伊東家」あったから、ねぇ。
ま、他から色々とかわえぇエピソードは聞きますが(笑)
とにかく、トニが可愛がってる感がね、ラジオ聴いてるとすごいんだ。
もしかしたら結構癒されてるのかもね~。

大人と子供が同居してる風な健ちゃんでいてね。

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