ナカイの窓見てヒヤヒヤしてる私。

あー・・・そこまで言っちゃうか・・・みたいな。
まぁ、自分もね、ちょこっと関わってたりするんでね、
これって公の場で言われちゃうとちょっと・・・
なんて思わず黙って見てしまいましたよ、わはは。

でも、「そうそう!」って、心の中で頷いてるんだよなー。
っつか、分かってしまう自分が・・・苦笑。
何に頷いてるかってのが書けないところが、また。

・・・一回でいいから、53万人の中に混ざってみたい、
そんなことも思いつつ・・・でも体力無いからなー。
真夏と真冬にやるからさぁ、多分途中でダウンするね。
ま、インテぐらいの規模がちょうどいいか。

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マンガ一気読み(苦笑)

え~・・・(笑)
このところ、寝不足です。

先週から、ウチの妹がマンガを買ってきまして、
それも、未だ連載中の長編をちょこちょこと、
1日3冊とか4冊とか買って来るんですよ~。
で、やっぱ続きが気になるから、
夜中まで読んでしまうワケですわ。

そのマンガとは・・・
はい、『図書館戦争』です♪

Vファンなのに、オカダ出てるのに、
映画観に行かないで、マンガかよ(^^ゞ
というツッコミが聞こえてきます・・・(苦笑)

昨夜はかなりすっ飛ばして読んだので、
今からもう一度読み直します(^^)/

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変わり種の猫マンガ(=^人^=)

今、ハマってるマンガ♪
 ↓

20120511_nyan1

にゃんぱいあ♪って言います\(^o^)/
吸血猫(♂)の“にゃんぱいあ”を中心に、
“独眼竜まさむにゃ”とか“にゃてんし”なんて猫や、
“毛利くん”“小森くん”ってなコウモリなど、
色んな猫キャラ+αが出てくるマンガなのだ。
ま、元々にゃんこは大好きなんでね、
まんまと釣られてしまいましたよ(*^_^*)

お子ちゃま向けのような表装ですけど、
中身は結構シニカルなんですよ。
アニメもあって、動画サイトで見たことあります。
そうだなぁ、「鷹の爪団」とか「紙兎」みたいな、
ちょこっと皮肉や俗っぽさがあるのが、良いのだな。

んで、ケータイのメニュー画面や新着メール確認にも。
 ↓

20120511_nyan2

・・・ケータイの画面を、別のケータイで撮ってみた。
うぅむ、写ってるような写ってないような。

あ、でもね、にゃんぱいあ、超お気に入りですけど、
待受画面は坂本さんですからね!
そこは譲れないぞ(・・・結局そこに行き着くか。苦笑)

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ないないの。

今日は祝日だけど、土曜日。
なので振替休日がないという・・・
何だか損した気分がするのは私だけでしょうか?

ま、いっか。

昨日、本屋で見つけて、懐かしくて買っちゃいましたよ。
 ↓

知ってますか?“ないないの神様”(^^)
いやぁ、懐かしいわぁ~。

ってことで、もうしばらく読んでます。

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マンガの方が難しかったぞ(-_-;)

大劇場でこないだまでやってた花組公演「復活」。
ま、正直な話、まったくもって読んだことはなく(゚ー゚;
ただ、いろいろ調べたりしてちょこっと興味が出てきたんで、
“まんがで読破”ってやつを買ってみたのです。

読んだ感想は・・・

「復活」が超難しい話だってことを再確認した(@Д@;

いや、ねぇ、取っ付きやすいようにマンガにしてあって、
さくさく読めるのはいいんですけれども。
マンガの吹き出しの中に詰まってる文章が、まぁ難しいこと。
当然、舞台みたいに骨休め的なシーンもないし、
ラストも救われたんだかどうなんだか、って感じだし。

あの話をちゃんとエンターテインメントとして仕上げた、
石田先生はスゲーなー、と思わず感心しましたぞ(*^ー゚)b

でも、活字だけで、となると更に難解に思えるのは必至だから、
マンガでってのはやはりありがたい企画ではある、うん。
これからも何か興味を引く作品があれば、買ってみてもいいかなー。

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 一昨日1月30日(月)・・・7拍手頂きました!感謝カンシャです!
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・・・お一人で7拍手も!ご足労をおかけしましたm(__)m

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びっくりしました・・・。

今日の夕刊を見て、本当にびっくりしたんですが・・・
漫画家の和田慎二さんが亡くなられた、とのことで。
えぇーっ!?『傀儡師リン』とか、まだ連載中じゃなかった!?
なんて思ったりもしてるんですが。

昔、よく読んでましたよ。っつか、単行本かなり買ってたもん。

一番ハマったのは、『超少女明日香』シリーズ。
スタートは“週刊マーガレット”じゃなかったっけ?
で、途中から“花とゆめ”に移ったんですよ。
当時は結構そういうの多かったのかなぁ、
同時期の作品で柴田昌弘さんの『紅い牙』シリーズも同じ流れで、
どちらも超能力モノ、超現象モノで・・・ハマったなぁ。
ただ、雑誌連載の最終回ではハッピーエンドだった話が、
単行本を買ったらラストが変わってて愕然とした覚えも(-_-;)
それからこのシリーズがどう終息していったのか、
ワタシ的には尻切れトンボなのが少々残念でもありまして。

単行本の巻数が多かったから、いわゆる“愛蔵版”で読破したのが、
ドラマ化もされた『スケバン刑事』。
あれは超ハマりすぎて、逆にドラマ化でガックリきたんだよなー。
全然違うし!設定ピックアップしすぎて話が変わっちゃってるし!
なんて思ったので、ドラマの方は未だに認めてないの、私(`ε´)

認めてないというか、期待ハズレで終わっちゃったのが、
アニメ版の『ピグマリオ』。
これもねー、漫画が超大作でスケールでかかったのに、
それが映像に全然生かされてないし、挙句、打ち切りだし。
漫画の方は、ものすごい冒険譚が大団円に終わった後、
付け足しで“パラレルワールド”が描かれたのが斬新でしたねぇ。

・・・とまぁ、何故か文句ばかりになってしまいましたが、
とにかく漫画にめちゃくちゃハマってた、ってことなんですよ。
それだけに、和田さんが亡くなられたというニュースはショックで、
何か、小さい頃の思い出が遠くなってしまったような気もしてます。

ウチにまだ単行本残してたかなぁ?
今度探して、あれば読み返してみたいぞー。
あるいは・・・もしかしたら、既に発行されてる文庫版とか、
大人買いしてしまいそうです。

最後になりましたが、謹んでご冥福をお祈り致します。

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